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バンクーバー語学留学で学校に求める要望

まず前提として、この内容は語学学校を選ぶ際のポイントということで書いています。そのため、専門学校や大学を選ぶ際には通用しないことも書かれていますので、そのつもりで読んでみてください。逆に語学学校を探しているというのであれば、この内容は是非知っておいていただきたい内容になっています。

 

カナダ留学を考えて語学学校を探し始めるとき、まずはインターネット上のあらゆる情報を調べると思います。僕もそうやってバンクーバーの語学学校を探したものでした。今ではほとんど全ての語学学校がウェブサイトを持っていますし、逆に持っていないほうがアヤシイと考えても良いかもしれません。

そうやって語学学校を調べていくと、特に留学斡旋業者のウェブサイトの情報をメインに、どの学校にしようかと考えるとともに、気になる点がいくつか出てきますよね。

僕が感じて、留学経験者のほとんどが感じる疑問の主なものを上げるとすると、

  1. 日本人の割合
  2. カリキュラム
  3. 多国籍かどうか
  4. 時間割とコースの期間
  5. コースレベルの数

などですかね。

特にどれが重要というわけでもなく、全ての項目に対して?マークが点灯しているんではないでしょうか。

ただ、僕が別のページでもお伝えしている通り、実際にこれらを気にしてインターネット情報を探すことは大事だとは思うけれど、結局のところ、『百聞は一見にしかず』という言葉どおり、バンクーバーで見ちゃったほうが早いと思いますよ。

 

気になる語学学校の特徴

では、上記で取り上げたものについて、具体的にひとつひとつ考えてみましょう。

 

日本人の割合

語学学校に求める要望の中でも、これがきっと一番気になる点ではないでしょうか。そういう僕も、実は日本で調べているときに気にしたのはココでした。カナダに留学するんだから、日本人のひとりもいない、日本人はあなただけの学校で英語を勉強したいという気持ちもわかります。もちろん、あなた以外の方も全員がそう思っていますよ

でもね、それは現実的に見て難しい希望であるし、そもそも日本人がいない場所なんて世界中見てもないんじゃないでしょうか。さらに言えば、むしろ日本人がいたほうが良いというメリットもあります。

カナダ留学の学校編 バンクーバーの留学センター活用ガイドでも書いていますが、日本人だからわかることって非常に多いんですよね。まったく日本語が話せないという理由からホームシックやうつ病になる人もいるんです。そこまで大きなものでなくても、ちょっとしたときにまわりに日本人がいる安心感というのは、とても頼りになるものですよ。

 

バンクーバーに関して言えば、日本人や韓国人に対しての留学ビジネスが、州としても大きな収入となっているし、留学生のおかげで財政が成り立ってると言ってもいいくらい、諸外国からの留学生で溢れかえっています。そんな中で日本人がいない学校は、はっきり言って皆無状態なんですね。

そうは言っても、あなたが英語の勉強のために日本人が少ない学校がいいと考えているのであれば、それこそ自分の目で確かめる必要があります。

これは、カナダ留学の学校編 語学学校の選び方にも通じるところがありますが、とにかくネットのホームページ上で提示している日本人の割合という数字は、あなたが通学するタイミングでの日本人割合の数字ではないということです。

あなたが春や夏に出発しようと考えているのであれば、それこそ注意すべきです。諸外国からの留学生の多くは、カナダで過ごしやすい時期にあたる春や夏に集中します。もちろん、春休みや夏休みを使って短期留学する日本人や韓国人の学生で賑わうのも同じ時期です。

だから、インターネットで出ている数字は信頼性に欠けるし、結局ダマされた! と後悔することになっている留学生が後を絶ちません。

これらを考えるだけでも、インターネット上や日本でしか得てない情報だけで学校を決めてはいけないし、カナダ留学のお金編 カナダ留学の予算にも書かれていますが、日本人の割合が少ない学校に行きたいと考えているのであれば、学生がさほど多くない秋冬出発をオススメしますよ。

 

カリキュラム

これも日本人の割合と同じくらい気になるところでしょうか。僕自身もカナダ留学前は、文法よりなにより、話したい! と考えていましたので、学校のカリキュラムは相当意識して選びました。

 

では、あなたは学校のカリキュラムにおいて、会話と文法どちらを重視しますか?

きっと会話に決まってるジャン! と思ってることでしょう。

でもね、英語を話す上では、会話力もそうですが、その土台を作ってるのは正しい文法なんですよ。正しい文法が頭に入っていて、たくさん例文を知っていて、会話の力があって、初めて英語ができるってことだと思うんです。(ってことは後から知ったんですけど。)

だから、もしあなたが文法にちょっと自信がないとか、受験戦争のときに英語を勉強してそのあと全く英語に触れていないのであれば、会話だけではなく文法も一緒に勉強していくことをオススメします。

 

さらに言えば、そういったカリキュラムの詳しいことを調べるためにも、カナダ現地での学校選びが必要になってくるんですね。

日本で留学サービスを提供している会社の意見も間違ってはいないと思いますが、学校情報ははっきりいって新鮮ではないと思うんです。日本でカウンセラーに薦められたまま何でもお任せで、見ず知らずの学校を選んで、現地に到着してすぐに学校に行く。でもその学校は、言われていたのとはちょっと違った、なんていう話はよく聞く話です。

もちろんそこには、まだ見てもいないのに理想のイメージが頭を駆け巡りますから、そのイメージとちょっとでも違うと、その落ち込み方はハンパないんですね。そういう留学生に限って自分で何もやらない他力本願タイプが多いんですが・・・。(笑)

あなたは他力本願でカナダ留学する人じゃないでしょう?

だからこそ、理想の学校を探すためにも、カナダの現地に到着してから、自分の目で耳で肌で学校探しをする必要があるわけです。それは結局のところ、少ない費用でカナダ留学するという根本的な部分に直結することですしね。

しっかりしたカリキュラムを持ってる学校は、予想以上に少ない!?

これは僕がバンクーバーで散々留学生らの話を聞いて、さらに留学業界の裏の裏を知りたいと思って探っている中から浮かんできた事実ですが、ぶっちゃけた話、バンクーバーの語学学校でしっかりしたカリキュラムを持ってる学校は少ないんです。

カリキュラム、というと具体的にどんなことを思い浮かべますか?

何かの教科書を使ってとか、順序だててとかだとは思うんですけどね、具体的にそれをやってるところがまず少ない。教科書を使わない学校はそれこそたくさんあるし、毎日の先生の気分でプリントアウトしたものをこなしていくタイプの学校も多いのが現実です。

それこそ、日本人は会話が苦手とか言ってるからか、会話重視です! と謳っているものの、掘り起こしてみると実は全然カリキュラムなんて考えてない、ただのカナダ人が先生の学校だってあるんですよ。(実話です。) たとえばあなたは日本人で日本語ができますが、外国人に論理立てて日本語を教えることができますか?

できないっしょ。

それと同じっスよ。

訓練されていない先生がまともにカリキュラム化されてないことを教える学校に通ったとしても、結局本当の英語力を養うのには無理があります。それくらいはスマートなあなたなら簡単にわかることですよね? にも関わらず、そんなことお構いなしに運営してる学校がたくさんあるのが現実です。

 

逆に、しっかりと言語学者を取り入れて、理論的に日本人を初めとした外国人に対して、英語を外国語として学ぶ上で効果的なプログラムを開発しているところがあるのも事実。ただし、それを具現化するにはお金がかかるのも事実。だからこそ、値段だけではなく、しっかりとしたカリキュラムを整えている学校、先生の給料が安くない学校、バンクーバーの学校に詳しい人に相談しながら決めていきたいものですな。

 

多国籍かどうか

上記のポイント2つにも共通することですが、あなたは多国籍かどうかを気にしますか?

その場合も、自分で確認する必要がありますね。

というのも、大半の語学学校であれば、生徒はほぼ毎週出たり入ったりが繰り返されます。その週で卒業する人もいれば、その週から入学する人もいるわけです。だから、1週間ごとの情報は現地でしか得られないでしょうし、あなたが入学する時期に殿程度の国籍の割合になっているかは誰にもわかりません

現地の学校と提携している日本の留学サービス企業はありますが、それでもあなたが学校を決めるのは、出発1ヶ月前や短くても数週間前になるでしょう。それまでは多国籍な学校だったのが、あなたが行ったときには日本人が80%と韓国人20%だった、なんて極端な状況も出てくるわけです。

特に現地の学校のマーケティング戦略で、日本人をもっと入れようとか、韓国人をもっと入れようとかで、割引率を大幅にアップしたり、3ヶ月のコース申し込みで1ヶ月無料にするなど、生徒にオイシイキャンペーンをするんです。その影響もあって、短期間で生徒数も大幅に増減するんですよ。

あなたが日本で申し込んだ学校が、そういうことをするかどうかは誰にもわからないわけで、それらのことも考えれば、日本から学校を長期間申し込むなんて無謀なことはオススメできません

 

単純に考えれば、あなたが日本で決めた学校、その理由は何? ということ。

キャンペーンをしていて安かったから日本で学校を決めた、という理由であれば、あなたと同じように考えて学校の申し込みをした人もたくさんいるんですよ。自分は得したラッキー♪ なんて考えるのは甘いんです。ちょっと考えてみるだけで、すぐにわかると思います。

逆に言えば、そういった契約の仕方が業者さんのうまいところなんですが・・・。

 

多国籍ということで言えば、あまりにも国籍を意識すると、学校の料金が高くなったり、1ヶ月以上入学待ちという傾向もあるみたいです。というのは、学校側が国籍の割合を調整することで入学制限が出てくることはもちろん、そういった学校は大人気なんですね。だから学校側は料金を安くしないでも生徒に困らない。ということは、他の学校に比べてちょっと高かろうが関係ないんです。

僕は基本的に日本人以外の友達が多かったのですが、それは学校で作った友達というよりも、友達の友達だったり、パーティーに行ったときに知り合った友達が多いです。人によっては、たとえ多国籍の学校に行ったとしても日本人の友達だらけということもあります。英語の勉強に関して言っても、ぶっちゃけた話、国籍の割合なんて関係ないです。

結局はあなた次第ですから、そういう意味で多国籍にこだわるのであれば、それは違いますよ。しかも少ない費用でカナダ留学を考えるのであれば、なおのこと学校に友達のことを要求してもしかたがないですね。

もちろん、それでも多国籍の学校はメリットが多いはずです。僕は料金と授業の内容を重視して学校探しをしましたが、多国籍の学校であれば、それだけ日本人以外の人と話す機会も増えますし、友達もより多く作ることができるかも知れませんね。

 

時間割とコースの期間

上記3つのポイントに加え、こちらも意識したほうが良い内容でしょう。

あなたの留学が今回初めてということであれば、なおさら考えたほうが良いかもしれません。というのも、留学初心者の人が陥る失敗の多くは、この学校に通う期間とその時間数だからです。

正直な話、留学前にいろいろと調べていた僕は、「やっぱり語学学校は朝から晩まで、半年くらいは行くべきだよなぁ」と考えていました。あなたもそうですか? それであれば、この出会いに感謝します。

はっきり言いますが、まだそれを決めるには早すぎるんです。

常に受身で授業を受けるタイプの人はそれでも良いかもしれませんが、あなたは自分で自分のカナダ留学を安くすると同時に、カナダ留学を成功させようとしてる能動的で積極的な人ですから、そういう人には物足りないと思います。物足りないというか、学校の授業だけでは足りないと感じたりする場合があるんですね。

 

僕の失敗談で語らせていただければ、英語の学校に3ヶ月行ったとして、その後ちょっとゆっくりしよっかな、と英語の勉強をストップしました。それが失敗の始まり。

英語はそもそも、短期間で集中的に詰め込んだほうが記憶の安定化をもたらします。何より3ヶ月目くらいからが順調に英語をマスターし始めるタイミングで、自分の中で、あれ? 俺、英語できちゃってるんじゃね? と思うわけ。だからそこで一旦休憩してもいいかなぁという甘えが生じてしまって、僕はその罠にはまりました。(笑)

極論で言わせていただければ、英語は3ヶ月で一旦ストップすると、上昇気流に乗り遅れます。6ヶ月でストップすると、上昇気流に乗ったあとに真っ逆さまに急降下します。英語を真剣に学び始めたら、できる限り長い間上昇気流に乗り続けるべきで、うまいことより良い気流を捕まえて移動し続けるのがいいんですよ。

だからこそ、現地での軌道修正や気流の変化に伴って柔軟に乗り換えられる余裕と資金を持っていたいものです。

 

コースレベルの数

上記4つのポイントは全てとても大切なものだと思いますが、最後になったこの「コースレベルの数」というのも、実は大事なポイントです。自分で書くのもなんですが、このハプカナに書いてある情報は全て大事ってことですね。(笑)

 

さて、コースレベルなんですが、??? って思うかもしれないので、詳しく書きたいと思います。

あなたの英語がネイティブスピーカー並であれば、レベル10。abcもわからないのであれば、レベル1。そんな具合でレベル分けされます。語学学校に入学するときには、プレースメントテストなる、あなたのレベルを決めるテストを受けます。その方法は様々ですが、紙でやる場合もあれば口頭でやる場合もあります。

一般的な語学学校であれば、5段階でレベル分けしているところが多いのではないでしょうか。日本人の教育システムで、小・中・高校の勉強をしてきたのであれば、2,3,4くらいが妥当ですかね。ちなみに僕は、6段階中で2でしたが。(笑)

そして、このレベル数が重要というのは、レベルの数が多ければ多いほど、あなたと同じくらいの英語力を持った留学生と一緒のクラスで勉強できるというわけです。理想的な学校のレベルの数ですが、基本的にはレベル5ほどあれば大丈夫とは思います。が、もちろん多ければ多いほどいいということになりますよ。

たとえば、あなたがレベル3で勉強を続けているとして、俺にはちょっと簡単だとか、私にはちょっと難しいと感じるとき、ディレクターと呼ばれる生徒をお世話してくれる人に相談することで、レベルを変更してくれたりといった配慮もあります。

このとき、学校にあるレベル数が多ければ、自分に適したクラスを見つけるのが容易になりますし、クラスが少なければ、クラス移動が認められないなどのデメリットが出てきます。

 

レベル数が多い、クラス数が多いというのは、つまり学校が大きいということになりますが、そういう学校は多国籍にも配慮していたりという関係上、語学学校の中では授業料が高い部類に入るのが普通です。

また、同じ3というレベルでも、学校によっては全然実力の違うレベルだったりと、全部の学校で共通したものでもありません。

だから、自分に合うレベルを持っている学校を探すという意味でも、現地で実際にトライアルレッスン(お試し授業)を受けるというのは重要な要素になってくるんですね。トライアルレッスンは無料でできますし、その学校の中身を自分で確認するにはとてもよいサービスだと思います。

トライアルレッスンのちょっと小話

僕はバンクーバーに到着した次の日から1週間、全部で8つくらいの語学学校のトライアルレッスンを受けました。

そこまでしなくてもと思うかもしれませんが、それだけ真剣に探したほうが、あとからの後悔はないはずです。

日本で学校を決めて、あとからブーブー言うのであれば、カナダ現地で自分の足で真剣に探したほうが、それだけでも数十万円節約することになります。最初に少しだけ苦労して、後の3ヶ月が幸せに学校生活を送れるのであれば、僕は俄然そっちを選択しますね。

トライアルレッスンは、何よりタダで授業を受けることができるという、とってもお得なサービスだと思いますから、1つめの学校だけとは言わず、2つめに行く場合もお世話になると思いますよ。

 

なお、トライアルレッスンは留学センターのカウンセラーと相談して、いくつかの学校をピックアップしたあとでアポイントを入れます。日本にいる間に、カナダ出発前にメールで相談して、着いた翌日からまわることも可能だと思いますから、一度メールで相談してみてはいかがですか?

 

以上、とても長文になってしましましたが、5つのポイントを見てきました。いかがでしょうか。

学校選びのポイントは、他にもいろいろとあるとは思いますが、具体的な要望は個人個人で違ってきますので、留学センターのカウンセラーさんと相談してみるとよいでしょう。

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